第111回 午前 問1

科目:必修問題

労働力調査による労働力人口の令和元年(2019年)平均に最も近いのはどれか。

  1. 14,800万人
  2. 25,800万人
  3. 36,800万人正答
  4. 47,800万人

正答 3

解説

※公式の扱い:正解した受験者については採点対象に含め、不正解の受験者については採点対象から除外する(理由: 問題として適切であるが、必修問題としては妥当でないため)。総務省統計局の労働力調査で、労働力人口は2019年(令和元年)平均で6886万人である。選択肢の中で最も近いのは6,800万人である。 選択肢1:誤り。2019年平均の労働力人口は6886万人で、4,800万人では少なすぎる 選択肢2:誤り。2019年平均の労働力人口は6886万人で、5,800万人では少なすぎる 選択肢3:正しい。6886万人に最も近い 選択肢4:誤り。2019年平均の労働力人口は6886万人で、7,800万人では多すぎる
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出典: 第111回 看護師国家試験。解説は本アプリが作成

問題と正答は厚生労働省「看護師国家試験の問題および正答について」(第108〜115回)をもとに、表示用に整えて掲載しています(公共データ利用規約 第1.0版(PDL1.0))。解説と科目分類は本アプリが作成したもので、厚生労働省が作成したものではありません。